2009年06月20日(土)
翠渓会関東圏本部・関東中部支部支部釣行【第四十二陣】1


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翠渓会関東圏本部・関東中部支部支部釣行【第四十二陣】1
『梅雨の東伊豆』「河津川水系」
河津川といえば伊豆を代表する名河川だろう。気候も温暖な為、早期からアマゴが狙える事から解禁直後は釣り人も多いと聞く。しかしいくら温暖とはいえ活性が上がり真価を発揮のはやはり梅雨入り頃から。 そんな盛期に入る東伊豆は河津川水系へと向かった。
6月ともなれば伊豆に通っていた渓流人は北の渓を目指したりアユ釣りに転向したりして名河川と言えど釣り人は少ない。 まずは源流部から入渓。河津七滝やループ橋など観光地でも有名だがさすがにここまでくると水質は良く山岳渓流らしい渓相だ。しかし予想に反して釣れてくるのは小型ばかり。良い型は釣り切られてしまってるのだろうか? 午後は支流にも入るがアブラハヤの猛攻と小型のアマゴばかり。 しかたない。今夜は下田名産の『サンマの丸干し』で一杯やるとしよう。


『梅雨の東伊豆』「河津川水系」
河津川といえば伊豆を代表する名河川だろう。気候も温暖な為、早期からアマゴが狙える事から解禁直後は釣り人も多いと聞く。しかしいくら温暖とはいえ活性が上がり真価を発揮のはやはり梅雨入り頃から。 そんな盛期に入る東伊豆は河津川水系へと向かった。
6月ともなれば伊豆に通っていた渓流人は北の渓を目指したりアユ釣りに転向したりして名河川と言えど釣り人は少ない。 まずは源流部から入渓。河津七滝やループ橋など観光地でも有名だがさすがにここまでくると水質は良く山岳渓流らしい渓相だ。しかし予想に反して釣れてくるのは小型ばかり。良い型は釣り切られてしまってるのだろうか? 午後は支流にも入るがアブラハヤの猛攻と小型のアマゴばかり。 しかたない。今夜は下田名産の『サンマの丸干し』で一杯やるとしよう。

投稿者 ■高翠■【関東中部支部長】 17:30 | コメント(0) | 日本渓流JP翠渓会 関東圏本部関東中部支部,日本渓流JP翠渓会 関東圏基幹本部
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