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シーズンオフ管釣り釣行【第二陣】2
『リバースポット早戸』
http://www.hayatogawa.com/riverspot.htm
蛭ヶ岳より流入する早戸川をフィールドとし魚種、型共に一級レベルの管理釣り場。フライ、てんから、ルアーと餌釣りの区間と分かれておりレストハウスでは食事、また、専用区域ではBBQも楽しめる。
投稿者 ■高翠■【関東中部支部長】 18:06 | コメント(2) | 日本渓流JP翠渓会 関東圏本部関東中部支部
シーズンオフ管釣り釣行【第二陣】1
前回の管釣り釣行ですっかり毛鉤の魅力にハマリ、マテリアルを揃えに『WILD-ONE多摩ニュータウン店』へ。当日は『秋の会員感謝祭』なるイベントが開催されておりクライミング体験やダッチオーブン料理教室、スノーピークカフェ等、平日ではあったがアウトドア本番のこの季節、会場は大いに盛り上っていた。2Fのフィッシングコーナーではフライ専門カンパニー『CAPS』によるフライタイイング教室が開かれていて今、正に毛鉤の門を叩く僕にとって格好の場が導かれた。「ラッキー!!」(今日誕生日だからかしら??)今までフライはなんだか高貴な感じから取っ付きにくかったがもっともシンプルで、且ついままでやってきた餌釣りに近い感覚がある事が解った。マンツーマンで毛鉤の巻き方を習得し、さらに駐車場でキャスティングのレッスンまでして頂いた。(ホント、この日は楽しかった!ありがとうございました!CAPS営業のIさん!!)早速、巻きに必要となるバイスやらなんやらセットになったスターターキットを購入。毛鉤って消耗品だから(木やらなんやらに引っ掛け結構失くす)自分で巻いたほうが経済的だし楽しそう!で、翌日、『リバースポット早戸』で実践。過去にルアーで大イワナやらサクラマスやらばんばん釣っては嬉々としていたが今回はてんから。こんなちっちやい毛鉤で釣れるのだろうか??自作の毛鉤を結び水面を叩く。で、直ぐフィッシュ!!綺麗なアマゴが釣れてしまった。その後も型は小さいがニジマスが入れ食い!(毛鉤はつ・れ・る!)。周りを見渡しても釣れてるのは僕くらいだ。自慢ではない。毛鉤の威力は凄いのだ。そして40センチのニジマスを掛ける!「キィィーーーン」と糸鳴り。一本竿でのやり取りは緊張したがなんとかタモに納めた。
やばい。完璧はまった。。
投稿者 ■高翠■【関東中部支部長】 17:26 | コメント(2) | 日本渓流JP翠渓会 関東圏本部関東中部支部
2009元旦公開新HP
:::THE奥源流:::
〈GENRYUTECH〉
関東圏本部版
四国奥源流~関東版。
■:::THE奥源流:::■
《GENRYU.SPECIAL.TECH》
GST秩父源流イワナ
GST武蔵源流ヤマメ
GST神流源流イワナ
GST伊豆源流アマゴ
GST早戸源流イワナ
GST甲斐源流ヤマト
PRODUCED&EDITOR 嵐翠
…SUIKEIKAI………………
翠渓会関東圏本部・嵐翠
……………〈RANSUI〉…
:::THE奥源流:::
〈GENRYUTECH〉
関東圏本部版
四国奥源流~関東版。
■:::THE奥源流:::■
《GENRYU.SPECIAL.TECH》
GST秩父源流イワナ
GST武蔵源流ヤマメ
GST神流源流イワナ
GST伊豆源流アマゴ
GST早戸源流イワナ
GST甲斐源流ヤマト
PRODUCED&EDITOR 嵐翠
…SUIKEIKAI………………
翠渓会関東圏本部・嵐翠
……………〈RANSUI〉…
投稿者 ■高翠■【関東中部支部長】 12:42 | コメント(0) | 日本渓流JP翠渓会 関東圏本部関東中部支部
シーズンオフ管釣り釣行【第一陣】2
『民営国民宿舎・丹沢ホーム』
http://homepage2.nifty.com/tanzawahome/
中津川源流に位置する山の総合拠点。管理釣り場はFLY専用区間と餌釣り区間と分かれており自然渓流を生かしたフィールドが魅力。敷地内にて養殖される渓魚のクオリティーは非常に高く、特にイワナはアメマス系は扱わずオレンジの着色点が美しいニッコウイワナのみ卵を絞る。
毎月発行される「丹沢だより」には丹沢周辺の自然環境や調査報告など釣り人にも関心が高い内容が満載。
投稿者 ■高翠■【関東中部支部長】 21:21 | コメント(0) | 日本渓流JP翠渓会 関東圏本部関東中部支部
シーズンオフ管釣り釣行【第一陣】1
今シーズンこそ「てんから」にチャレンジ!と思いつつ今年も餌釣り一辺倒となってしまった。3.6mの源流用てんから竿を購入し練習がてら「丹沢ホーム管理釣り場」へ。11月ともなると紅葉も始まりシーズン中では味わえない風情な渓だ。丹沢ホームは初めて。しかし管理釣り場とは想像もつかない手の加えてない自然渓流がフィールドでしかも平日という事もありガラガラの貸切状態!さっそく下流から入渓。仕掛けを作り早速一投。しかしなかなかなまっすぐラインを飛ばすのが難しい。FLY専用区間なので周りが開けているが何度と後ろの木に引っ掛けてしまう。なかなか難しい。札掛橋の下では沢山の渓魚が泳いでいるのが見える。しかしなかなか反応しない。そこで次のポイントへ移動しようと仕掛けを上げたらなんとヤマメが釣れてた・・・。これはアタリをとるのも難しいなぁ。それでもなんとかゲット。しかし次ぎのポイントではヤマメがしっかり毛鉤を咥え反転した時にアワセて見事?8寸をゲット!楽しくなってきたぞ。お昼は丹沢ホームにて美味しい手作りカレーを食べ、午後は調子に乗ってきた。ドライからニンフに変更してアタリも多くなってる。いわゆる「糸フケ」によるアタリもなんとなく解ってきて様になってきたような??4時からの30分は堰堤で8匹出た。9寸のシャクレ顎ヤマメも出て記念に丹沢ホームから記念バッジを頂きました。魚の数に相当する毛鉤をロストしましたが・・・。よーし自作で巻いてみるかな。。
投稿者 ■高翠■【関東中部支部長】 20:58 | コメント(0) | 日本渓流JP翠渓会 関東圏本部関東中部支部
投稿者 ■高翠■【関東中部支部長】 12:36 | コメント(0) | 日本渓流JP翠渓会 関東圏本部関東中部支部
支部釣行釣行記一覧
TOTALBLOGARCHIVES改訂版
改訂版は年内に更新します。
http://www.suikeikai.jp/totalblogarchives.html
■支部一覧
http://www.suikeikai.jp/suikeikaibranch.html
■北日本基幹G北海道支部管轄地域
■北日本基幹G東北支部管轄地域
■関東基幹G関東南部支部管轄地域
■関東基幹G関東中部支部管轄地域
■関東基幹G甲州支部管轄地域
■関東基幹G信州支部管轄地域
■関越基幹G越後支部管轄地域
■関越基幹G関東北部支部管轄地域
■中日本基幹G東海支部管轄地域
■中日本基幹G北陸支部管轄地域
■西日本基幹G近畿支部管轄地域
■西日本基幹G中国支部管轄地域
■西日本基幹G四国支部管轄地域
■西日本基幹G九州支部管轄地域
………………………………
■日本渓流会JP翠渓会
翠渓会統括本部
翠渓会・管領【春翠】
suikeikai@coda.ocn.ne.jp
http://www.suikeikai.jp
http://tokai.wablog.com
………………………………
投稿者 ■高翠■【関東中部支部長】 18:29 | コメント(0) | 日本渓流JP翠渓会 関東圏本部関東中部支部
静岡県・西伊豆釣行観光Navi 2
【びーとる】
http://www.toi-annai.com/
営業時間/10:00~21:00
モービルSS隣、ユニオンジャクがデザインされた壁が目印の喫茶店。土肥で30年以上営む老舗。店内はビートルズ一色でプレミア物のポスターやギターが飾られている。メニューはピザ、シナモンクリームトースト等と水出しコーヒーが味わえる。
ビートルズのBGMにあたかもリバプールにトリップしたような感覚に包まれてはどうか?
Survey by TAKASUI@
投稿者 ■高翠■【関東中部支部長】 16:58 | コメント(0) | 日本渓流JP翠渓会 関東圏本部関東中部支部
静岡県・西伊豆釣行観光Navi 1
【気さくすぎる宿 山仙】
http://www.izutoi.com/yamasen/
予約/0558-98-0115
☆土肥漁港近くにある温泉民宿。お嫁さんと姑さんが切り盛りし、家庭的で新鮮な海の幸を堪能できる。姑さんが作るおふくろの味とお嫁さん(ヤッコちゃん)が作るグラタンやケーキが融合する食膳は土肥いや伊豆随一の絶品だ。一人旅や釣り人も暖かく迎えてくれ風呂場も貸切ができる。また、洗濯機などの貸し出しサービスもあり旅人には嬉しい。
まるで田舎に帰ったような不思議な安堵感が旅の気分を助長する。
Survey by TAKASUI@
投稿者 ■高翠■【関東中部支部長】 16:44 | コメント(0) | 日本渓流JP翠渓会 関東圏本部関東中部支部
『Last shooting 2008』
今年最後の釣行は源流尺アマゴで納竿となった。おそらく先週の釣行で足元から走られた一尾だろう。去年も同じ場所で鼻が曲がった固体を掛けたがリリースした為もしや同じ固体ではと思い画像を見比べたが若干朱点の位置が違った。ともあれこの面構え。産卵活動はもう終えたのだろうか。縄張り争いで出来たと思われるキズ跡が猛者を感じさせる。
現在、この河川にて放流活動は行なっていないと地元の方から伺った。渓流釣りに熱心な人達の減少に伴い資金が集まらないそうだ。そのような事からこの河川でのキープは慎みたい。金山の発掘や新設道路の建設などで水量は激減したといわれている。今後この川にて渓魚は生存していけるのだろうか? ここもまた時代という大きな侵略に追い込まれている。
投稿者 ■高翠■【関東中部支部長】 13:42 | コメント(0) | 日本渓流JP翠渓会 関東圏本部関東中部支部
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